How to Use
使用方法
- フェイスやデコルテ、ヘッドの他、全身のお肌のエイジングケア※としてお使いください。
- 使用前は容器を静かに振ってからお使いください。
- 洗顔後、下記容量を目安に塗布しマイクロニードルやエレクトロポレーション等にて導入されることをおすすめします。(目安:フェイス1本、デコルテ1本、ヘッド2~3本程度)
- 2種類のタイプを、お客様の肌の状態によりカスタマイズしていただけます。
- 肌が弱い方や、これまでにレチノール製品を使って皮膚トラブルを起こしたことがある場合は、CODE ZERO 333+R の使用はお控えいただき、CODE ZERO 375を少量からお試しください。
- ヘッドにはCODE ZERO 375タイプのみをお使いください。
※年齢に応じたケア

※イメージ画像(実際の溶液の色とやや異なります)
次世代型美容液「CODE ZERO」の監修ドクターによる動画にて、
詳しくご紹介しておりますので下記よりアクセスしてご覧ください。
※動画アクセス用QRコードはこちら

再生美容医療※9の専門ドクターが考案した「肌再生メディカルパルストリートメント」
- メディカルパルストリートメントのポイントは、 まず「短期間に3回程度繰り返す」ということにあります。
1-2週間という短期間の中で、集中的に3回、本製品を肌に導入していただき、その後は、1か月に1回の施術をおこなっていただくことをおすすめします。 - パルストリートメントが困難な場合は、1か月ごと、または1~2か月ごとに、施術をおこなっていく方法もあります。
- 2種類の製品のどちらのタイプを使用するかにつきましては、お客様の肌に合わせてカスタマイズしてください。
※9 再生医療・美容医療に従事する経験豊富な医師考案による
フェイスまたはデコルテの場合の例

最先端の貴重な成分を使った施術を受けたいお客様、
差別化したメニューを構成したいサロン様におすすめです
◎マイルドにやさしく肌の再生をしたい方
◎レチノールが使いにくい肌質でも話題の新成分でエイジングケアをしたい方 向け
メディカルトリートメントの1例

ヘッドメディカルパルストリートメントの1例

最先端の貴重な成分を使った施術を受けたいお客様、
差別化したメニューを構成したいサロン様におすすめです
既存フェイスメニューにプラスする場合の施術方法の1例


※1:刺激感の強いピーリング剤は避けてください。
※2:CODE ZERO 333+R もしくは、CODE ZERO 375 のどちらかを使用。これまでレチノール製品で肌に異常が出たことがある場合はCODE ZERO 333+Rは使用できません。
※3:導入方法は、マイクロニードル(サロン用)の他、エレクトロポレーション等でも可能です。本製品は粘度がないため、溶液をお顔に塗布後、エレクトロポレーション機器のプローベ先端に、エレクトロ専用基剤(ジェル状等)を塗布し導入すると施術しやすくなります。